トイレのリフォームを決めました

私は、平和台の一戸建てで暮らしているのですが、二世帯住宅をしています。
昔からの家なので、トイレの便座は、温水便座ではなく冬はとてもひんやりとするものでした。

おじいちゃんおばちゃんと一緒に暮らしているということもあり、だんだんと高齢になってきたおじいちゃんおばあちゃんには、冬にひやっとした便座で、もしものことがあってはいけないということになり、トイレをリフォームすることにしました。

1階と2階にトイレがあるのですが、どちらもリフォームをしました。
どちらの階も、壁紙も汚くなっていたので、きれいにして、さらに温水便座にしました。

そして、おじいちゃんおばあちゃんが、良く電気の消し忘れをしていたので、人感センサーにして、トイレに入ると電気がついて、出ると自動的に電気が消えるようにしてもらいました。

おじいちゃんおばあちゃんが、トイレが使いやすくなったと喜んでいて、私たちも、とても快適なトイレになったので、リフォームをして良かったなと思っています。